よくある質問と回答

Q1
無料相談とありますが本当に無料ですか?
A

はい、無料で相談が可能です!

無料にて相談を承っております。また、無料相談したからといって、そのまま契約に誘導するようなことは一切行っておりませんので、安心して相談してください。

Q2
相談したら、その場で契約させられたり強引に勧められたりしませんか?
A

その場で契約を迫ることは絶対にありません!当事務所では、必ず「一度持ち帰ってゆっくりご検討ください」とお伝えしています。

当事務所は創業当時から「強引な営業やしつこい勧誘は一切しない」ことをお約束としています。実は、代表の石井自身も気が強い方ではなく、過去に強引な勧誘を受けて嫌な思いをした経験があります。だからこそ、同じような嫌な思いは絶対にさせないと心に誓っています。時効の可能性やメリットだけでなくデメリットや費用も明確にお伝えした上で、ご自身が心から納得された瞬間にだけサポートを開始いたしますので、どうぞご安心ください。

Q3
無料相談やLINEで問い合わせたあと、しつこい電話やメールが来たりしませんか?
A

当事務所から契約を催促するような、しつこい電話やメールの営業を行うことは一切ありません。

広告費をかけている大手事務所のように、無料診断やご相談のあと、契約を強要したり、しつこく電話をかけたりすることは一切ございません。一度登録すると、LINEでしつこく情報が送られてくるようなこともありません。ご自身のペースでゆっくりご検討いただけますので、安心してお気軽にご相談ください。

Q4
遠方ですが、相談に乗ってもらえますか? 
A

北海道から沖縄・離島まで、全国対応しておりますのでご安心ください。

当事務所は遠方の方でも、電話、LINE、お問い合わせフォームにて気軽に相談をできる体制を整えています。また、出張相談も行っています。出張相談の場所は、駅近くのファミレス、喫茶店等でも大丈夫です。

Q5
夜間や土日の相談も可能ですか?
A

はい!事前にご相談いただければ予約可能です。

まずは、電話、LINE、メールにてご都合をお聞かせください。

Q6
相談をしたいのですが、当時の契約書やカードも破棄してしまっています。大丈夫でしょうか?
A

はい、手元に書類やカードが一切なくても問題ありません!

「親に知られたくなくて書類を全部捨ててしまった」「昔のことすぎて何も残っていない」というご相談は非常に多いです。当事務所にて信用情報の開示請求や調査を行い、相手方を特定して時効援用通知を作成・送付いたしますので、手ぶらの状態からでもご相談ください。

Q7
費用は一括払いでしょうか?また着手金などは必要ですか?
A

費用は分割対応可能です!また、着手金は必要ありません!

生活に支障のない範囲で、月1万円ずつの分割なども可能です。実際に90%以上の方が分割でのお支払いとなっています。月1万円、月2万円など生活状況をお聞きしながら無理のない範囲で設定しています。

そして、当事務所の報酬は、完全に定額制で定めていますので、支払いも明確になっています。(報酬について)

Q8
家族(同居人)に秘密に手続きできますか?
A

はい、秘密で進めることが可能です!

当事務所からのご連絡は個人名での対応やLINEを中心に進め、郵送物が必要な場合も「無地の封筒」を使用したり「郵便局留め」を指定することで、同居人に知られるリスクを徹底的に排除します。秘密厳守を徹底いたしますのでご安心ください。

Q9
裁判所から通知(訴状・支払督促)が届いてしまいました。今から時効の主張は間に合うのでしょうか?
A

はい、可能です!しかし、検討すべき順番があるので、まずはお問い合わせください。

裁判を起こされてしまっても、長年放置している借金や残金は時効で消滅させることが可能です。ただし、やり方を間違うと無効となってしまうため、裁判自体を無視したり、業者に連絡を入れることは絶対に避けた上で、お問い合わせください。届いた書類をそのままLINEで写真を送っていただければ、すぐにお調べいたします!

Q10
  訪問予告、訴訟予告(法的予告)通知が届きました。本当に訪問があるのか?裁判を起こされるのか?毎日不安です。
A

放置してしまうと、実際に自宅訪問もありますし、裁判を起こされる可能性が高まります。来た書面を拝見してアドバイスしますので、気軽にお問い合わせください。

実際に訪問を受けた方や、裁判を起こされた方の対応も行っています。しかし、まだ予告通知の段階で対応すれば現地訪問や裁判を未然に完全阻止でき、解決も早いのでご相談ください。

Q11
  時効期間(5年以上)が過ぎていれば、何もせずに放置していても良いのですか?
A

いいえ、放置していても借金は自動で消滅しません。

時効期間が経過していても、相手方へ内容証明郵便等で法的に正しい「時効援用」の意思表示を行わない限り、相手からの催促や裁判、ブラックリスト登録は永久に残り続けます。きちんとした手順を踏むことで、初めて正式に借金を消滅させることができます。

Q12
  行政書士の方が安く時効援用をやっているようですが、司法書士との違いはなんですか?
A

行政書士は「書類作成のみ」であり、行政書士に依頼しても、督促や訪問を止めることはできません。また裁判対応もできません。そして、仮に借金が残ってしまうとその後の対応もできません。

一部の行政書士が格安で時効援用の代行を行っていますが、行政書士には督促や連絡、訪問を止めることはできません。したがって家族に秘密に進めることもできません。そして、裁判の代行もできません。当事務所には、行政書士に依頼して時効を失敗したという相談が数多く寄せられます。詳しくは、「司法書士・弁護士・行政書士の違い」のコラムをご参照ください。

Q13
  借りた所とは違う会社(〇〇債権回収や〇〇弁護士法人)から請求がきています。詐欺や架空請求ではないのですか?
A

架空請求や詐欺ではありません!

実際に借りた業者からではなく、〇〇債権回収会社、〇〇弁護士法人から請求が来たため、詐欺か架空請求と思い無視をしてしまうこともあると思います。しかし、延滞が長くなると、往々にして債権回収会社に債権が回される傾向があります。「相談の多い業者一覧」を参考にしてみてください。また、自分で判断がつかないときは、「これは詐欺?架空請求?」といった質問でもいいのでお気軽にお尋ねください。

Q14
  仮に時効ではなかった場合、どうなりますか?
A

追加料金なしで、そのまま無理のない分割返済交渉(任意整理)へ切り替えて対応いたします。

仮に時効にはならずに借金が残ってしまっても、ご希望に応じて追加料金なしで任意整理の分割交渉をいたします。この点、行政書士に頼んでしまった場合、行政書士は分割交渉は法律上できませんのでお気を付けください。

Q15
  時効援用をすると、CICやJICCなどのブラックリスト(信用情報)はどうなりますか?
A

時効援用が成功すると、信用情報機関(CIC・JICC)の事故情報は削除されるか「完了」として処理されます。

時効手続きによって新たに信用情報へ傷がつく(ブラックリストが増える)ことは一切ありません。また、貸金業者ではない会社(クレディア等)や〇〇債権回収会社への時効手続においては、信用情報自体にそもそも登録されないケースも多いため、安心して手続きをお任せください。

Q16
  業者からの電話で「少しだけでも払います」と答えたり、アンケート・Webフォームから送信するとどうなりますか?
A

1円でも返済したり、電話やWebフォーム等で支払う意思を伝えると「債務承認」となり、時効がリセット(消滅)してしまいます。

相手業者は「アンケートに答えるだけで減額します」「Googleフォームから返済希望をお知らせください」と親切を装って自滅を狙ってきます。ひと言でも返事をしてしまうと、せっかく経過していた時効が使えなくなりますので、相手への連絡や回答送信は絶対に行わず、まずは当事務所へご相談ください。

Q17
  クレディア、アペンタクル、ギルドなど、聞き覚えのない会社から請求が届いた場合はどうすればいいですか?
A

届いた書類の写真を撮影し、そのまま当事務所の無料LINE診断へお送りください。

これらの会社は、武富士、トライト、ハッピークレジット、旧ワイドなどの古い借金を買い取って請求してくる正規の業者です。ご自身で判断がつかない場合でも、「これは詐欺?それとも本物?」という軽い質問からで大丈夫ですので、お気軽にお尋ねください。

Q18
  自宅へ現地訪問(自宅集金・訪問調査)に来られた場合、どのように対応すればよいですか?
A

インターホン越しに「司法書士に相談するのでお答えできません」とお伝えいただき、居留守を使って対応を拒否してください。

玄関先で「少しずつなら払える」「今手元に数千円しかない」等と回答すると、債務承認になってしまいます。もし不在時に「訪問通知書」や「ご訪問メモ」がポストに投函されていた場合は、その用紙の写真をすぐにお送りいただければ、当事務所から即座に訪問ストップの手続きを行います。

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